クリスマスプレゼント
今朝から子ども達は大喜びです。長男(7歳)はDSの「文章トレーニング」ソフト、次男(5歳)は相変わらずトーマスのおもちゃ。当然、サンタクロースが運んできてくれたと考えています。特に長男は「明日のことを考えると眠れない」と言いながら、深夜に起きてきました。妻には友人から「サンタさんから英語で手紙も届くはず」と子ども言われて、「なんて英語で書いたらいいの?」というメールも入ってきていたようです。こんな夢のある時代が続くといいですね。メリー・クリスマス!
今朝から子ども達は大喜びです。長男(7歳)はDSの「文章トレーニング」ソフト、次男(5歳)は相変わらずトーマスのおもちゃ。当然、サンタクロースが運んできてくれたと考えています。特に長男は「明日のことを考えると眠れない」と言いながら、深夜に起きてきました。妻には友人から「サンタさんから英語で手紙も届くはず」と子ども言われて、「なんて英語で書いたらいいの?」というメールも入ってきていたようです。こんな夢のある時代が続くといいですね。メリー・クリスマス!
今日はクリスマスイブ。昨年からこの日を家族で迎えています。それまでの6年間は北海道教育大学釧路校での集中講座があり、釧路で、しかもクリスマスイブは回転寿しの「なごやか亭」でひとり寂しく食べていました。今日はどんな日になるのか、楽しみ(心配)です。
The Christmas Song
Chestnuts (roasting) on an open fire
Jack Frost nipping at your nose
Yuletide carols being sung by a choir
And folks dressed up like Eskimos
Everybody knows a turkey and some
Mistletoe help to make the season bright
Tiny tots with their eyes all aglow
Will find it hard to sleep tonight
They know that Santa’s on his way
He’s loaded lots of toys and goodies
On his sleigh
And ev’ry mother’s
Child is gonna spy to see if
Reindeer really know how to fly
And so, I’m offering this
Simple phrase to kids from
One to ninety-two
Altho’ it’s been said many times
Many ways; “Merry Christmas to you”
昨日は一日、市民文化・経営公開講座(主催:筑波大学大学院、とかち創生塾)で勉強させてもらいました。「東南アジア論:変動するタイ社会と労働移動」「国際関係論:資源外交から見た21世紀シルクロード」「アジア経営戦略論:十勝農業・経済再生の条件と戦略」、それぞれ90分の講座だったのですが、話を聞くのも大変でした。特にパワーポイントを使った講座は苦手です。会場は暗くなり、睡魔が襲ってきます。最後の進藤栄一先生(筑波大学大学院名誉教授)は、何も使わず参加者に語りかけてくれました。やはりこの方式がいいですね。
恒例のジョイ5大ニュースが決まりました。発表でーす!
第1位 「英語EXPO2007 スペシャル」2日間で212名(11月)
第2位 満員御礼!! 「英語落語寄席」(6月)
第3位 ジョイ30周年記念日に学期末パーティー(3月)
第4位 ジョイ校歌「SONG OF JOY」完成(10月)
第5位 浦島学院長、1年で3冊出版(11月)
今回投票に参加してくれた方は、184名。そして、なんと4年ぶりにピタリ賞が出ました! Yoshihitoさん(ステップ1H)、これは本当にすごいことです。1位から4位まで正解だったHiroeさん(ステップ1I)にもフレンチレストラン「オランジュ」の商品券5,000円分をプレゼントさせてもらいました。
ジョイのスタッフ30名が参加して今年もクリスマスランチが今日ありました。みんなでランチを食べ、新人の紹介、特別賞の発表、そしてメインイベントは「シークレットサンタ」。くじ引きでそれぞれプレゼントの相手を事前に決め、誰からのプレゼントかを当てるというもの。私がもらったのは針を使わないホチキスでした。
85人近く入ったのでしょうか? バッキーホールは人、人、人でした。JICAから9名の参加者があったということで、英語での会話がずいぶん盛り上がりました。これは素晴らしい! バンド演奏、5大ニュースの発表、そして最後はみんなでジョイの校歌斉唱(?)。なかなか楽しいパーティーでした。でも、食べ物が足りませんでした! 反省。
ここ最近は、バッキーホールでのパーティーの際に音響の問題がありました。なにせこの建物が出きた時に買ったミキサーを使い続けていたからです。そして、昨日、新しいミキサーが入りました! これで今日の夜のクリスマスパーティーもバッチリのはずです。いい音で今夜は楽しくやりましょう! なにせ30回目のクリスマスパーティーです。
明日の午後7時からジョイの社会人向けのクリスマスパーティーがあります。会場のバッキーホールから聞こえてくる音。何かと思ったら、明日の本番を前に3Kクラスが中心になって作ったバンド「はにかみレディース」が練習中でした。チケットはすでに65枚も出ているそうです。JICAからも10名のゲストも来ます。久しぶりににぎやかなクリスマスパーティーになりそうです。
昨夜、「遠音」のギターリスト、曽山良一さんのライブに行ってきました。若手ギターリスト、鷹橋伸司さんとのツインギターはなかなかよかったです。演奏だけでなく曽山さんのトークも絶妙で、2時間がアッという間に過ぎ去りました。帯広もこんなクオリティのライブが毎週のように聴けるといいのですが。ところで、12月31日に札幌で開催される恒例の「ジルベスターコンサート」に、今年は「遠音」がゲスト出演するそうです。
昨日(16日)子ども達を対象に「クリスマスカーニバル」が開かれました。午後3時から2時間のプログラムということで、外国人講師と日本人講師が協力。英語をなるべく使うゲームやアクティビティでジョイはカーニバルの会場になりました。子ども達はきっと満足して帰ってくれたと思います。スタッフのみなさん、ごくろうさまでした!
昨日(21日)、小樽商大大学院ビジネススクールで恒例の「英語で忘年会」がありました。司会、挨拶、乾杯、そして最後の挨拶、全てを授業に参加する学生がやります。あいにく、JRの事故や急用のために私が招いたゲストが3名も参加できなくなるというアクシデントがありました。でも、学生が真面目に英語でコミュニケーションを取ってくれました。スピーチもユーモアがあり、最高でした。そして、最後は千葉智寿さんのブルースハーモニカの演奏。大いに盛り上がりました!
帯広は雪です。これがきっと根雪になるでしょう。12月に入ると我が家で聴く音楽がクリスマス一色になります。毎年のように1枚ずつ買いためたクリスマスアルバムも10枚ほどになりました。そして、今年知り合いからプレゼントされたのが、スウェーデンのThe Real Groupというアカペラグループが歌う『Real Christmas』です。北欧ならではの透明な空気感を持ったアルバムです。スウェーデンでクリスマスを過ごしたのは1988年のこと。窓から見えるローソクの炎、そこはまるでおとぎの国のようでした。