JICA
JICAに行ってきました。今日の参加者は、アルゼンチン2人、ラオス2人、ウガンダ1人の計5人。めずらしく少人数でした。しかも積極的な参加者が多く、90分が短く感じられました。テーマは「日本の経済」。今日の新聞からのコーナーでは、やはり暗いニュースが多いこと。
JICAに行ってきました。今日の参加者は、アルゼンチン2人、ラオス2人、ウガンダ1人の計5人。めずらしく少人数でした。しかも積極的な参加者が多く、90分が短く感じられました。テーマは「日本の経済」。今日の新聞からのコーナーでは、やはり暗いニュースが多いこと。
ガーナ在住で絵本作家の米山博子さんを迎えトークショーを開催します。内容は、アフリカの魅力、ガーナでの生活、奴隷制度、その他。米山さんの英語はやさしくて分かりやすい、そして元気が出る英語です。みなさんの参加をお待ちしています。
日時:9月11日(金)7:00-8:15PM
会場:ジョイ・イングリッシュ・アカデミーB館
テーマ:”Ghana: the place never makes me bored”
参加費:無料
定員:25名
講師:米山博子(よねやま・ひろこ)
1958年、大樹町生まれ。小学校時代に見た「ビアフラ戦争」(ナイジェリア)の悲惨さを伝えるポスターに衝撃を受け、外の世界を初めて意識する。高校で南アフリカの「アパルトヘイト」(人種隔離政策)を知り、アフリカへの関心をさらに深める。大樹中、大樹高を経て、中京大学(名古屋)で心理学を学ぶ。卒業後、82年から89年まで、地元で英語教室「オープンセサミ」を経営。
89年、初めてアフリカの地を踏む。1年滞在して帰国し、日本語教師養成学校へ。94年以来、ガーナ大学付属レゴン国際関係学センター(大学院)で日本語講師を務め、現在に至る。2000年、ガーナで住宅購入。08年2月、「ガーナ永住権」取得。同年5月20日、4年がかりで奴隷貿易を題材にした絵本「サラガのバオバブ」(新日本出版社)を刊行した。
09年6月、歴史、自然、暮らし探訪の「ガーナツアー」(15日間)を企画。ユニークな顔ぶれの12人のツアー参加者を引率し、ガーナへ。
今年の「文法の日」講師、小林敏彦先生の新刊が出ました! ジョイの時事英語クラスに来れない人はこの本で勉強することができます。こんなことを書くとクラスに来る人いなくなる? 困ったものです。それにしても小林先生はいい本を出します。語研、定価1、785円(税込み)
http://www.amazon.co.jp/はじめての英語ニュース・リスニング-小林-敏彦/dp/4876151962/ref=sr_1_1?ie=UTF8&s=books&qid=1251814008&sr=1-1
田尻悟郎先生に来てもらい個別クラス担当者を中心にセミナーをしてもらいました。考えさせられる話が多く、とても有意義でした。その後は、児童英語クラス、小学英語クラス、中学英語クラス、そして音読クラスを見学してもらいアドバイスをもらいました。全てが終了したのが午後10時。計9時間もつきあってくれたことになります。ご苦労様でした!
なぜか穴があいたボロボロの葉っぱ。その背景のオレンジ色そして茶色が見えるのがおもしろい。もう一度ここでは撮ってみたい。きっとまた違った写真が撮れるはずです。
西尾千晶さん(カナダ・アルバータ州立大学卒業)と高橋広透くん(北海道大学1年)を迎えてのセミナーが30日にありました。2人の卒業生の話を聞いて私はとても感動してしまいました。それもそのはず、2人とも直接教えた経験があるからです。参加した中学、高校生もきっと学ぶことが多かったことと思います。
田尻悟郎先生が以前から行きたかったという豊頃町のハルニレの木。ついに念願がかないご対面することができました。鳥肌が立つほどの感動を覚えたそうです。このハルニレの木が「英語の木」として有名になる日も遠くないかもしれません。
オマチマンにはやられました。家族旅行で帯広滞在中の田尻悟郎先生までみんなの前に出され(私も)、「動物園に行こう!」なんて叫ばされました。一番の盛り上がりは、最後のジョイント。ケンドラが英語で、オマチマンは日本語で、不思議な歌でした。次のライブはクリスマスライブかな?
ジョイの校舎が完成するまでの3ヶ月間、私は緑ヶ丘の小さな一軒家を仮事務所として使っていました。そのときの看板がこれです。手書きの文字はカレンダーの裏紙に書かれ、それがベニア板にはられています。ずいぶんみそぼらしい看板ですが、これが私の原点です。ここで毎日電話が鳴るのを待っていました。とても懐かしい思い出です。9月上旬からジョイの同窓会員を募集したいと考えています。
壁にうつる光の模様がなんとも魅力的なこの写真。しばらくこの場にいて写真を撮り続けたいですね。でも、そんな時間はありません。
ニューヨーク在住のピアニスト、市川純子さんがひょこり顔を出してくれました。お土産にもらったのが、このアルバム『Big Stuff』。アハモンドオルガン奏者のLarry Goldings(ラリー・ゴールディングス)のものです。しかも彼のサインが入っているではありませんか。そして、私は彼の演奏がすっかり気に入ってしまいました。また新しいアーティストとの出会いです。YouTubeぜひ見てください!
http://www.youtube.com/watch?v=mYzUsiDlpeA
そば茶房「三国」で蕎麦を食べてきました。ここでの注文は、私の場合、100%海老天おろし(大盛り)です。まず驚かされるのは海老天ぷらの数。そして、蕎麦が常においしいのが魅力です。ここのおそば屋さんは私が行くと必ず混むというジンクスがあります。昨日はなんと満席。5分間ほど周辺を散歩してから入りました。
http://www.0155.jp/tokachi/2005/07/16-000679.html