宮澤先生に帯広市文化賞
今年の帯広市文化賞は宮澤克忠さんに決まりました。嬉しい限りです。実は私の家の居間には3枚の絵がかけられています。その3枚全てが宮澤先生のものです。子ども頃に過ごした実家の居間にも宮澤先生の初期の作品が飾られていました。宮澤先生、おめでとうございました!
http://www5.ocn.ne.jp/~seikoba/site13/framepage4.html
今年の帯広市文化賞は宮澤克忠さんに決まりました。嬉しい限りです。実は私の家の居間には3枚の絵がかけられています。その3枚全てが宮澤先生のものです。子ども頃に過ごした実家の居間にも宮澤先生の初期の作品が飾られていました。宮澤先生、おめでとうございました!
http://www5.ocn.ne.jp/~seikoba/site13/framepage4.html
今日のET(イングリッシュ・テーブル)スペシャルは強烈でした。参加者は22名。ここまで集まるとすごい騒音(?)です。とにかくよくみんな英語が出てきます。普段のクラスもこうなればいいのですが。参加者のみなさん、ご苦労様でした!
24日に高知県高知市にある全外協加盟校「エヴァグリーン」の臼井代表が音読コースの見学に来ました。帯広空港に着いたのが午後2時30分、そして5時45分には列車で札幌に。帯広滞在はわずか3時間。音読コースの説明や教室を案内しましたが、あまりに時間もなく記念写真を撮るのも忘れてしまいました。四国はこれまで一度も行ったことがありません。一生に一度は四国に行ってみたい!
http://www.evergreen-kochi.com/evergreen/index.php
今日は天気がよかったので、5時30分ぐらいから緑ヶ丘公園に出かけました。これまで散歩は運動そして英語の勉強(iPodでポットキャストを聞く)だけでしたが、今はそれに写真が加わっています。一石三鳥ですね。今朝のグリーンパークはもやと朝日がいい感じでした!
開校32年目にして同窓会を作ることになりました。会員資格はジョイで英語を習ったことがある人なら誰でも入ることができます。詳しくは、ウエブをチエックしてください。ところでこの写真のJOYがついた板に見覚えがある人はいませんか? 分かった人はブログにコメントをください。
https://www.joyworld.com/japanese/static1/about/dousoukai.php
千年の森にあるこの骨組みだけの建物。前の池に写るととてもきれいです。全てが計算されています。現代アートでもこれは分かりやすい!
今日は行くのをやめようと思っていたのですが、天気がよかったので、またまた行ってしまいました。着いたのが11時。太陽はほぼ真上。ハルニレの木の影が丸くなっていきました。これまでになかったショットです。連休6日間で3回ハルニレの木に行ってしまいました!
豊頃町の水門です。霧の中のこの風景はまるでフランスの田舎町。静けさの中に「SOUND OF SILENCE」が聞こえてきそうです。歌うのは、水門とガーファンクル。
11月14日(土)に大阪府の寝屋川市に呼ばれました。模擬授業(中学3年生対象)を舞台上でやり、それを1,200人が見る予定とか。直山木綿子さん(文部科学省教科調査官)、中嶋洋一先生(関西外国語大学教授)、田尻悟郎先生(関西大学教授)とシンポジウムにも参加します。ある方から「一緒にやる先生は日本の英語教育を代表する有名な方です。知っていますか?」というメールを頂きました。「はい、知っています!」。菅正隆先生(大阪樟蔭女子大学教授)はフィフィ(エジプト出身タレント)と対談するそうです。
寝屋川市小中学校英語教育特別推進地域研究発表会;http://www.city.neyagawa.osaka.jp/index/soshiki/kyouiku-sidou/test/naiyo.html
1年に1回は家族を連れて豊頃のハルニレの木に行くようにしています。ここが浦島家の原点ということを、2人の子どもたちに知らせたいからです。いつものように朝日堂でドーナツを買い、木の下で食べました。
北のれんがギャラリー(東2南12)で映像作家の佐竹真紀(私の姪)の作品を見てきました。なかなかの力作です。この上映会は23日(水)まで開かれています。上映時間は、11、12、13、14、15、16、17時から30分間、無料です。この連休中にどうぞ。ついでに父、浦島甲一のモノクロ写真も見てやってください。
佐竹真紀:http://park1.wakwak.com/~satakemaki/profile_J.html
北のレンガ:http://www.kitanorenga.com/
5時出発で清水にある千年の森に行ってきました。以前からねらっていた「ベンチのある風景」の1枚が撮れました! ここは被写体の宝庫です。今回は写真家の戸張良彦先生と一緒に行かせてもらいましたが、やはりプロの目は素晴らしいですね。勉強になりました。