築地でお寿司 2018.09.21 以前連れて行ってもらった大和寿司でもう一度食べたいと、築地へ。外は雨、タクシーには長い行列。やっと着いてもどこのお寿司屋さんも混んでいました。大和寿司をさがすのも諦め、一番空いていた店に。なかなかおいしかったです。築地で寿司を食べるのは、大津でジュエリーアイスの写真を撮るよりも難しかった。
JICAでした! 2018.09.20 久しぶりにJICAでセミナー講師してきました。日本の経済をテーマに英語で90分。今日は教室が暑く(冷房からもう暖房に)、むかしなら集中力がきれていました。しかし、今は気力でカバーしています。
スポンサーになってください! 2018.09.19 ジョイで英語を学ぶ柏倉さんと佐藤さんが快挙です。庭のオリンピック、チェルシー・フラワー・ショーの一次審査を通過しました。「漢方の庭」というアイデアが素晴らしいです。ユニークです。ただ最終審査挑戦のためには、スポンサー企業との契約が条件。スポンサーを捜しています!
緑ヶ丘小学校で特別授業 2018.09.19 緑ヶ丘小学校の5年生2クラスを対象に英語の特別授業をやってきました。緑ヶ丘小学校と言えば、ジョイを始めた42年前、校門前で募集のチラシを生徒に必死に手渡ししたところです。1つ目のクラスは思い通りにはいきませんでした。でも2つ目のクラスは、下の写真を見てください。「1時間の授業で英語に興味がわいた人?」という問いに、ほとんどの生徒が手を挙げました!
撮影させてもらいました! 2018.09.17 最近、風景だけでなく人物を撮るのも好きになってきました。今回はジャズミュージシャンの畑秀司さん(ギター)と蛇池雅人さん(サックス)の2人を撮らせてもらいました。畑さんは、帯広出身で韓国で活躍中です。蛇池さんも小学校時代帯広に住んでいたとか。2人とも帯広に縁があります。写真はまだセレクト中です。
「やめろ!」とメーガン 2018.09.17 2年前セントオラフ大学からインターンで来たメーガンが遊びにきました。彼女は大学卒業後にALTとして来日。白糠町で働いています。気になったのが「やめろ」Tシャツ。私の何をやめろと言いたかったのでしょうか?
KiT Curling Clubが優勝 2018.09.17 第2回Ice Gold Cupは北見のKit Curling Clubが優勝。賞金は50万円! そして、平昌オリンピック男子代表の平田洸介さんがMVPに輝きました。2位はチーム青葉(東京)、3位は北見工業大学でした。私も3日間たくさん写真を撮らせてもらいました。
八神純子さんと 2018.09.16 ジャズピアニストの宮本貴奈さんの紹介で、八神純子さんに会ってきました。八神さんと言えば、「みずいろの雨」。今回は「産業まつり」のHBC公開録画で豊頃町へ。15分ほど話させてもらいましたが、頭の中で「想い出は美しすぎて」とボサノバ調のメロディが流れていました。ステージでは女子アナからジュエリーアイスの話題が。私から事前学習していた八神さんの方が詳しかったです。八神さんが手にしている2冊の写真集のうち、ピンクのポストイットの方は宮本さんに渡してもらうことに。
いいレセプションでした! 2018.09.15 Ice Gold Cupのレセプションに行ってきました。司会はなんとFM-JAGAの元DJだった米澤愛さん。いい雰囲気で進行してくれました。パーティーの途中で私が撮った試合の写真がスライドショーでスクリーンとパソコンから。ビンゴ大会では「ハッピーカーリング」グッツが大人気でした。
Ice Gold Cupがスタート 2018.09.15 Ice Gold Cupが始まりました。地元帯広、北見、札幌、東京、神奈川からの12チームが参加しています。なかには平昌オリンピック男子代表の平田洸介さんの新チームも。協賛もたくさんついて賞金は総額120万円。観戦は無料です。明日まで試合は続きます。
札幌の紀伊国屋書店にて 2018.09.13 札幌の紀伊国屋書店に行ってきました。まずは写真集コーナーへ。写真集『Jewelry Ice』がありました! しかもいいところに。次に英会話書のコーナーへ。『1分間英語で自分のことを話してみる』と『自己紹介の英語』が並んでありました。同じテーマの本が集められていました。そして、最新作の『音読JAPAN』。場所的には目立つのですが、日本紹介のコーナーに置いてありました。ここじゃないですよね。音読のコーナーに入れてほしい!!!!
ICE GOLD CUP 2018 2018.09.13 14日(金)からカールプレックスおびひろを会場に、ICE GOLD CUP2018が始まります。北海道はもちろん本州から日本を代表するチームが参加。試合は15日(土)、20日(日)になります。ハイレベルな試合をぜひ見に行ってください。準備されたグッツの中には、私が編集長をつとめた「Happy Curling」の創刊号がついたバッグとTシャツが!